12/14(木)スクール
参加者
4名
メニュー/振り返り
●ライフキネティック
ビブスまわし(キャッチ、キックリターン、ドリブル)ボールおなか回しグルグル、ボール2つドリブル/難易度は低くないもののみんな確実にこなせるようになってきた、身体操作の力が向上している証だと感じる。
●リフティング
投げバーあて/スクール生の肩が想定より弱かった。色々な体の動きができたほうがいいので、投げの要素を含めるものを積極的に取り入れていこうと思う。
●シュート
コントロールオリエンタード・スイッチ、角にピヴォあて・落としシュート/落としてシュートのタイミングが合うようになっている。走りこむ側が自分のスペースを埋めない工夫をより取り入れていきたい。
●2対1
2対1マーカー突破後スタート/守備で逆サイドを切りながら寄せる感覚を身に着ける目的で実施。ボールに寄せながらも逆サイドの状況認知ができた場面もあった。2対1の形を発展させていきたい。
●ゲーム
/常にボールに関わる位置を取れるようなパスコースの作り方が向上している。レベルアップのためにはもっとアグレッシブな守備を見せれるような場面が見たいので、それが起こるようなメニューを来年上旬から始めていきたい。
仲間意識がピッチ内外で勇気ある決断を助ける
先日、クラブ代表の村松が監督を務めるポルセイド浜田の試合をMIKÁNトップチームメンバーと一緒に応援しに行きました。ポルセイド浜田には元MIKÁNメンバーも複数加入しており、異なる環境で挑戦を続ける仲間の存在はMIKÁNに刺激をくれています。
ピッチ上でも仲間意識が助けてくれる場面はたくさんあります。守ってくれたから、決めてくれたらから、出してくれたから、走ってくれたから、声をかけてくれたから、一緒に積み上げてきたから、仲間意識のおかげで思い切った決断とともに頑張れる理由はいくらでもあります。
僕はMIKÁNにもMIKÁNの仲間達にも誇りを感じます。だから、これからもMIKÁNに感謝とともに恩返しを続けていきます。スクール生にも仲間の大切さを伝えていきたいです。
MIKANフットサルスクール インスタグラム始めました!
是非フォロー、いいね、お願いします!